自主制作の和風ステンドグラス「イチジク」は、水墨画で原画を描き、グレー基調のアンティークガラスで制作しました。日本の細い枝がうねりながら登る面白みを描きました。
※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。
自主制作の和風ステンドグラス「イチジク」は、水墨画で原画を描き、グレー基調のアンティークガラスで制作しました。日本の細い枝がうねりながら登る面白みを描きました。
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画面はオレンジ色ですが、モデルはアオサギです。龍ケ崎市は田んぼが多いのですが、時折ひときわ大きな鷺がいます。それがアオサギです。
フランスはサンゴバン社のセレニウムカラーというアンティークガラスのシリーズを使用しました。ピース数も多いです。
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南アフリカ原産のストレリチアの花を買い、スケッチして制作しました。ストレリチアの花自体がまるで鳥のようですので、二人の妖精も自然な感じに配置できたと思います。
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大判の自主制作フュージング画「訶梨帝母」です。訶梨帝母とは鬼子母神のことですが、子供を愛する若い母親として描きました。展覧会用に制作しました。
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縦60cmの中型フュージング画「シンビジウム」です。黒いガラスパウダーを使って、花を浮き上がらせています。
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オクラの枝とオクラの精(?)です。縦80cmのオレンジを主体とした自主制作フュージング画です。
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