横35cm×縦61cmの無鉛ステンドグラス(フュージング画)が完成しました。宮沢賢治の世界を思わせる、謎の料理店です。
※この作品の説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。
横35cm×縦61cmの無鉛ステンドグラス(フュージング画)が完成しました。宮沢賢治の世界を思わせる、謎の料理店です。
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霞ケ浦に取材して制作した、直径60cmの和風ステンドグラスです。龍ケ崎市のふるさと納税返礼品として提供しました。
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ロマンチックな蓮を題材にしたフュージング画です。龍ケ崎市のふるさと納税返礼品として提供しました。
※この作品の説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。
ピンクアイスバーグという品種のバラをモチーフにしたフュージング画が完成しました。縦80cmの大判の作品です。
※この作品の説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。
横1m×縦1.6mで、2枚一組。大判のステンドグラスです。茨城県の個人宅からのご注文でした。階段の吹き抜けに取り付けられます。
※この作品の説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。
「老桜」の焼きあがったパネル3枚を真鍮の枠材で1枚に仕上げます。

取り付ける窓には、あらかじめ、障子紙を貼った木枠を取り付けて置きます。

さて、いよいよ作品を押縁で固定して完成です。

玄関がぱっと華やかになりました。
※この作品の説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

いつ、なにを教えることになるか分かりません...
近くにお住まいのご婦人方が、うちのドイツパンを習いたいということで、3/4に集合しました。これに合わせて、普段勘で作っていたところを、ワープロで打ち、レシピにしました。

手前味噌ですが、とても美味しく出来たと思います。ザワータイクという乳酸醗酵したライ麦のなんともいえない風味も出ていました。

パン作りは、分量や時間をきっちり計量する部分と、勘でいい部分が有り、その切り替えが難しいんですよね。
話し変わって...新工房の玄関の吹き抜けに、吊り灯をつけたいと思って、

名付けて「雪のランプ」というのを作りました。

漆喰の壁に合うように、シンプルな白いガラスで作りました。あらかじめ、クサリ止めと人感センサ連動電源を内蔵した化粧梁を設けていましたので、出来たランプを吊るせば、ハイ、自動ON/OFFの照明の出来上がりです。
玄関ホールに近づくと、吊り灯と、下駄箱の上の行灯が自動点灯します。

※この作品の説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。
青い石楠花と青い水のフュージング画です。幅60cmで、自主制作ですが、後に、龍ケ崎市のふるさと納税返礼品として提供しました。
※この作品の説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。