フュージング画「月夜のコンサート」完成

わるのり猫シリーズフュージング画「月夜のジャズ」

わるのり猫シリーズ・フュージング画「月夜のジャズ」

わるのり猫シリーズの無鉛ステンドグラス(フュージング画)「月夜のジャズ」です。坂道の町で、夜中に野良猫たちがオーケストラの演奏に興じています。

※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風の「作品集ページ」にてご覧ください。

北欧神話を題材にしたステンドグラス「フレイヤ」完成

人物ステンドグラス「フレイヤ」(Freyja)

人物ステンドグラス「フレイヤ」(Freyja)

以前にワルキューレという北欧神話の半神半人の女神?をステンドグラスにして、俄然北欧神話に興味を持ちました。そして、この作品はそのシリーズ第2作です。猫に馬車ならぬ猫車を引かせる美しい女神「フレイヤ」をモチーフにしています。

645×1050mmの大判ステンドグラスです。通販目的で自主制作しました。

※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

ラブリー猫のステンドグラスを作りました。

工房にいるシャムネコ兄弟をもデルに、時々ステンドグラスを作っています。高さ30cm強で、油絵のF4号サイズで。名付けて「ラブリー猫」シリーズ。

いつもうちにいる猫をスケッチしています。

 

シャムネコのむぎ

シャムネコのむぎ。お澄まししています。

体中ねめて清潔です

体中ねめて清潔です

シャロンは、人見知りで臆病。でも、大胆に高いところに登ります。

シャロンは、人見知りで臆病。でも、大胆に高いところに登ります。

ステンドグラスは、龍ケ崎市ふるさと納税の返礼品としても登録されています。興味がある方は、龍ケ崎市の返礼品を「ふるさとチョイス」などのポータルサイトでご覧ください。

「昼休み」

「昼休み」

※上の作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風の「作品集ページ」にてご覧ください。

「ごはんまだ」

「ごはんまだ」

※上の作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風の「作品集ページ」にてご覧ください。

和風ステンドグラス「夜梅」完成

和風ステンドグラス「夜梅」

和風ステンドグラス「夜梅」

今まで追求し続けてきた和風ステンドグラスの一つの到達点ともいえる作品です。サイズは横46cm×縦76cmと中判ですが、画面はち密な計算に基づいて構成されています。高価なゴールドピンクのアンティークガラスもとても美しいです。

梅の古木に新しい茎が出て、満月の夜が明けるころ花開く様子です。

※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

生を写し取ったち密なステンドグラス「カトレヤとインコ」完成

自然を切り取ったステンドグラス「カトレヤとインコ」

自然を切り取ったステンドグラス「カトレヤとインコ」

工房で咲くカトレヤと、近くのペットショップで観察したメキシコインコをモチーフにした自然のステンドグラスです。存在感を出すため、ち密にデザインした530×900mmの自主制作ステンドグラスです。

※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

フュージング画2作「ストレリチア」と「沼霧」完成

大判フュージング画「ストレリチア」

大判フュージング画「ストレリチア」

ストレリチアは極楽鳥花ともいわれる南アフリカ原産の花です。工房ではこれを数鉢栽培していて、毎年花を付けます。どこか人間のような艶めかしさを持ったこの花をモチーフに作品を作りました。ガラス部分のサイズは横490mm×縦805mm×厚4mm。

※上の作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

幻想的なフュージング画「沼霧」

幻想的なフュージング画「沼霧」

「沼霧」は、かつて訪れた奥日光の湯の湖と上高地の大正池を思い出しながら制作しました。湖畔を歩いていると、ところどころ倒木が湖から顔を出して、朽ちる直前の苔むした美を見ることができました。その沼に住む妖精も描きました。ガラス部分:横50cm×縦72cm×厚4mm。

※上の作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

大小3枚一組のフュージング画絵皿「羽織」完成

3枚一組のフュージング画絵皿「羽織」

3枚一組のフュージング画絵皿「羽織」

白のガラスパウダーだけで絵を描いたフュージング画の絵皿です。画題は珍しい裸婦です。

※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

10枚セットのフュージング画絵皿「十牛図」完成

仏教の教えを凝縮・フュージング画絵皿「十牛図」

仏教の教えを凝縮・フュージング画絵皿「十牛図」

仏教上の悟りの道のりを、10の段階で教える「十牛図」というものをご存じだろうか。ある少年が、悟りの象徴である牛を探し、見つけ、手なづけて、最後に手放すという深遠なテーマの仏画です。中国発祥で、中世以来日本でも描かれてきたようです。

十牛図の一枚「騎牛帰家(きぎゅうきか)」

十牛図の一枚「騎牛帰家(きぎゅうきか)」

この作品は、10枚の絵皿に、少年の代わりに少女を描いています。横37×縦27×高5cm(厚4mm)の絵皿10枚で一組です。

※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。

フュージング画「天岩戸」完成

天宇受賣命(アメノウズメノミコト)を描いたフュージング画「天岩戸」

天宇受賣命(アメノウズメノミコト)を描いたフュージング画「天岩戸」

記紀神話の天岩戸開きのくだりをフュージング画にしました。展覧会向けの自主制作作品です。モデルは天宇受賣命(アメノウズメノミコト)です。

※この作品の詳しい説明は、ステンドグラス工房達風サイトの作品集ページで。