このフュージング画のモチーフであるコウホネは、黄色い小さな花を咲かせる睡蓮の一種です。ただ、この絵に描かれている丸い葉のコウホネは、正確にはオゼコウホネまたはエゾコウホネになります。ラファエル前派の絵画に良く用いられるモチーフ、池と女神の像を描きたいと思って制作しました。
| サイズ: | ガラス部分 横307×縦500mm 木製額縁 横400×縦593×厚37m |
| 設置場所: | 窓辺や白壁の前面など |
| 制作経緯: | 自主制作 |
| 制作過程: | 詳しくはブログの記事で |
| 制作年度: | 2007年 |

達風無鉛ステンドグラス「こうほね」・窓辺で撮影(透過光あり)


